真夜中の雑談 VOL.107

キーワードは7つ

■雑談1.『実はコロナ禍の仕掛人はビル・ゲイツ!?』

→「いよいよ〇〇〇〇〇〇〇だとかが、

  エリートたちにとっての必須科目になる時代が到来している。」

■雑談2.『進学校で落ちこぼれてしまったあとの進路はどうすべき?』

→「入れる短大やFランに潔く入学しておきながら、

  一流大学に〇〇〇〇〇〇〇〇〇に切り替えるべき。」

■雑談3.『嫌みたらしい元上司の出戻りとの向き合い方。』

→「嫌味に対する表面上の武器を装備し続けながら、

  内面である〇〇〇〇〇という武器を装備することが最大の防御になる。」

■雑談4.『リタイア後の人生を“超人”のごとく全うするには?』

→(趣味を通して)

 「この質問者さん独特の〇〇〇〇〇が分かりやすく伝えられるといい。」

■雑談5.『当たるビジネスアイデアの出し方とは?』

→「本当のニーズというのは

  〇〇〇〇〇〇から生まれるということを覚えておく。」

■雑談6.『今の厳しい状況下で転職活動を成功させるコツ。 』

→「採用してもらえるまで会社の〇〇〇〇〇〇〇こと。」

■雑談7.『人生を正のスパイラルに変化させる方法とは? 』

→「〇〇〇〇の相手に認められるように実力をつけて、

  〇〇〇〇の相手に引っ張り上げてもらわないといけない。」

【次号のご相談を一部ご紹介!】
(2020年12月15日発売、真夜中の雑談VOL.108より)

◇鳥取県在住 / 30代女性◇
千田琢哉レポートの臨時増刊号『ウイルス譚』の中にヤージュニャヴァルキヤという
インド哲学者の話に触れられていました。
「私という存在は永遠に不滅で破壊されない」「認識できない」ということでしたが、
その後東洋哲学の入門書や文学部出身の知人に聴いても理解できそうにありません。
でも東洋哲学の入門書では最初に登場するような内容なのに、
なぜ私だけが理解できないのか、それを考えると悔しくて仕方がありません。
千田さん、助けて下さい。誰に教わっても理解できないので少々ノイローゼ気味です。
「私という存在はどうして認識できないのか、不滅なのか」を
こんな私にも理解できるように教えて頂けますでしょうか。

VOL107

真夜中の雑談 VOL.107 (VOL107)

販売価格(税込)
¥2,000
再ダウンロード有効期間(日数)無期限
ファイル名VOL107.mp3
公開日20201201
バージョン1.0
制作「真夜中の雑談」運営部