真夜中の雑談 VOL.101

キーワードは5つ

■雑談1.『人とお金がより集まる魅力的な話し方とは?』

→「〇〇〇〇〇が多い人はそのオーラが相手にとって畏怖の念を抱かせる。」

■雑談2.『常識や固定観念を取り払う挑戦は、なぜ必要?』

→「問題はたくさん起こるかもしれないけれども、何だかの結果が出て、

  それが〇〇〇〇〇に新しいものが築けるかもしれない。」

■雑談3.『この先も存続を許される企業やお店。』

→「あと数年はルックス過剰の時代が続くけれども

  それを過ぎたら〇〇〇〇〇〇〇に戻る。」

■雑談4.『性格が変化したモラハラ夫との向き合い方。』

→「男が性格を捻じ曲げ始めたら、もっと〇〇〇〇〇〇〇〇〇という合図。」

■雑談5.『アフターコロナの世の中はどうなっていくのか?』

→「これから世の中はすごく〇〇〇〇と思う。

  能力と人格の低い人間とズルく卑しく暴利を貪ってきた組織が〇〇〇〇される。」

【次号のご相談を一部ご紹介!】
(2020年9月15日発売、真夜中の雑談VOL.102より)

◇福井県在住 / 30代女性◇
新型コロナの自粛期間中に暇を持て余して映画三昧の日々を送り、
たまたま『つやのよる』を観ました。R15+で官能シーンも多いのですが
一つだけどうしても解せない点があります。映画の中で大竹しのぶさんが
元旦那の愛人だった艶が危篤状態の胸を見て泣くシーンがあります。
どうして大竹しのぶさんは艶の胸を見て泣いたのでしょうか。
ネットで調べても、周囲の友人たちと意見交換してもみんなぼんやりとした感想で
しっくりきません。女性の中井さんと男性の千田さんの説明をお聞きしたいです。
どうか私をスッキリさせて下さい! 

VOL101

真夜中の雑談 VOL.101 (VOL101)

販売価格(税込)
¥2,000
再ダウンロード有効期間(日数)無期限
ファイル名VOL101.mp3
公開日20200901
バージョン1.0
制作「真夜中の雑談」運営部