真夜中の雑談 VOL.R005

臨時増刊号 VOL.5
“プライドの高い落ちこぼれ”はお断り。
『何が何でも“紙本で”ビジネス書作家に
 なりたい人だけのための本音100%爆弾講義』

~生涯100冊未満で終わる著者、100冊以上出せる著者~
収録時間:約2時間39分、価格:27,500円(税込)

今回は、真夜中の雑談運営部が約2年にわたる出版業界への潜伏調査を実施し、
かき集めた情報をありのままにお伝えする特別版です。
これをお聴き頂くとビジネス書作家を“本気で”目指している人は、
以下の2つの効果が確実に期待できます。
①間違った努力をして数年、または10年以上の寿命を無駄にしない。
②間違った取引をして数十万、または数百万円以上のお金を無駄にしない。

■1.『1冊出すより、100冊出すほうが簡単だ。』

→「1冊目で最高傑作を作り、それを〇〇〇〇〇〇〇〇していく。」

■2.『最初に決断しなければならないたった1つのこと。』

→「〇〇〇〇コースで売るか、〇〇〇〇コースで売るか。
  いい恰好したら死ぬ。」

■3.『ビジネス書作家はプロフィールが命。』

→「プロフィールのその〇〇〇〇〇にどれだけ命を懸けているか。」

■4.『デビュー作をどの出版社から出すかはとても大切。』

→「作家の真のお客様は読者ではない。〇〇〇〇〇〇〇だ。」

■5.『職業作家を目指すなら自費出版、共同出版には断じて関わるな。』

→「プライドだけ高くて〇〇〇な人はカモ。
  プロとはお金を払う側ではなく、もらう側だ。」

■6.『2冊目の壁をいかにして突破するか。』

→Tips1. 「1冊目をちゃんとした〇〇〇〇〇〇〇から出しておく。」
 Tips2. 「処女作が〇〇〇〇されるように万全の準備をしておく。」

■7.『10冊目までにプチヒットを出せるかどうか。』
→「自分にこのジャンルを書かせたら〇〇〇〇〇というものを持つ。」

■8.『ビジネス書しか読んでこなかった著者は実質10冊以内でご臨終。』
→「ビジネス書は、
  どれだけ〇〇〇〇〇〇で教養を感じさせるかで差がつく。」

■9.『10万部以上のヒット作を出してから2年間は要注意。』
→「世に出ようとしているのに、
  〇〇〇されて辞めるくらいなら最初からやるな!」

■10.『本物は自分で書いている。』
→「ビジネス書は、力強く本質をズバっと突くような〇〇〇力がないと響かない。」

★最後に・・・
プロ作家になるための方程式とは?
(プロフィール) × (〇〇〇〇〇) + (〇〇〇〇〇力)

VOLR005

真夜中の雑談 VOL.R005 (VOLR005)

販売価格(税込)
¥27,500
再ダウンロード有効期間(日数)無期限
ファイル名VOLR005.mp3
公開日20180812
バージョン1.0
制作「真夜中の雑談」運営部